【重要】接骨院(整骨院)と病院との併院について

あおぞらグループは、患者様の早期症状改善や症状証明・通院の利便性などを考え、接骨院(整骨院)と病院の併院(同時に通院する事)をお勧めしております。また一般的にも上記が推奨されております。



一部の診療所・整形外科にて接骨院(整骨院)との併院を診療所等の都合により拒否される場合があります。

■Point!■

①通常の医療機関・病院であれば上記の様な事はありません。

上記の様な医療機関では必要な時に診断書を出してくれない…など患者様にとって不都合が起こる可能性があります。もしその様な事がございましたら不具合が起こる前に他病院へ転院する事をお勧め致します。

厚生労働省により患者様の接骨院と病院への通院・併院はどちらも自由にできると決まっており、医療機関から患者様へ併院の拒否等を強要する事はできません。

④下写真の様な場合でも接骨院(整骨院)への通院・併院は厚生労働省に認められている接骨院(あおぞらグループ院)では可能ですのでご安心下さい。

万が一お困りの方はあおぞらグループ弁護士事務所にて対応させて頂く事もできますのでお気軽にご相談下さい♪

※下写真は一部医療機関が実際に発行されている用紙の一部です。



■双方には特徴がある為メリット・デメリットを知ったうえで最善の通院をしましょう■

病院について

レントゲン診断・診断書が受けれる・痛み止め・湿布等が処方できるのが病院での最大のメリットとなります。しかしレントゲンに異常がないから大丈夫と言われる事が多かったり、待ち時間が長い・診療時間が短い・土日診療していないなど特に働いている方には通院しにくいのが現状です。また牽引など機器治療がメインでマッサージ・リハビリを殆ど行わないなどがデメリットになります。

当院(接骨院・整骨院)について

夜までの診療や土日診療をしている為通院しやすく、また病院と違い手技療法(マッサージ・リハビリなど)をメインに行い最新機器治療を合わせた治療ができるのが最大のメリットとなります。ただ、医師の診断書が発行できない(施術証明書は発行できる)事がデメリットとなります。

上記内容からあおぞらグループでは接骨院(整骨院)と病院との併院をお勧めしており、一般的にも併院が推奨されております。